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家に虫を寄せ付けない方法

夏真っ盛りな時期の中、うようよ出てくるのが虫!

私も、夏は好きですが、一番嫌いなのが虫です。

蚊やハエなど・・・。

うっとうしくて仕方ありません。どうにかしたいのが正直なところ・・・。

気温が上がり、虫の活動が活発になる季節。

外だけではなく家の中も蚊だけではなくゴキブリやコバエなど、より多くの虫への対策が必要になります。今回は、「網戸をしているのにいつの間にか入ってきてしまう!」そんな家の中の虫対策を紹介します。

どこから入ってきているのでしょうか・・・泣

 

1、生後に処理をこまめにする

虫は湿気のある生ゴミが大好きです。特にコバエなどは生ゴミの処理をちょっと怠るだけでいつの間にか家の中に大量発生。

生ゴミは普段からしっかり行なっている方が多いと思いますが、夏場はよりその処理を迅速に行う必要があります。夏場はニオイが漂うのも早く、そのニオイに誘われ虫たちが寄ってくるのです。すぐにゴミ出しができないという場合は、生ゴミを入れた袋の口をしっかりと結んでフタ付きのゴミ箱などに入れておきましょう。

 

 

2、アロマをたく

アロマオイルには植物の成分が虫を寄せ付けない効果を発揮します。アロマディフューザーなどで部屋全体に香りを漂わせてもいいですし、数滴お皿などに垂らして虫の侵入を防ぎたい箇所に置いておくだけでもOKです。

特にレモングラスの香りは、ゴキブリ・蚊・コバエなどさまざまな種類の虫に効き目を発揮してくれます。

香りの効果でリラックスしながら虫対策ができるのは嬉しいポイントですね。

 

3、LED電球に替える

虫が感じとれる紫外線の波長が、LED電球にはほとんど含まれていないため、虫除けに効果的と言われています。虫が侵入してきやすい玄関などの照明をLEDに替えるだけでも、かなり効果があります。

ただ、電球を替えることで効果があるのはハエや蛾、スズメバチなどの虫になります。蚊やゴキブリにはあまり効果がないので、これらの虫に関しては他の方法も併用しましょう。

 

4、新聞紙やダンボールを長期間置いておかない

新聞紙やダンボールは吸湿性に優れ、クローゼットなどの除湿にも使える優れもの。

けれど、それをずっと放置してしまうと、虫が集まる温床になりかねません。梅雨から夏場の湿気の多い時期はとくに長い期間の放置は危険です。ぐんぐん湿気を吸ってしまうので、新聞紙やダンボールに湿気が溜まるスピードは他の季節に比べて早いのです。

こまめに捨てるか、できない場合は外に置いておきましょう。

 

 

いかがでしたか?誰もが嫌がる、夏にわいてくるいろんな虫の対策。今からすぐにでもできることなので、虫が嫌いな人には必見です!蚊やダニもそうですが、アレルギーの原因にもなりかねません。対策は早めにしておくのがいいでしょう。

 


 

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