新品に変身!?靴のお手入れ方法 | カジェール

BLOG

カジェール 
スタッフブログ

新品に変身!?靴のお手入れ方法

季節に関係なく、汗をかいたり蒸れたりすると、靴の中からもツーンと臭う嫌なニオイ。

小学生くらいのお子様や育ちざかりのお子様がいるご家庭では、こんな経験があるのではないでしょうか?

ほとんど毎日履くスニーカーだからこそ、キレイにして気持ちよく長く履いていたいのが本音。

匂いがひどくなってから洗うより、こまめにお手入れした方が靴も長持ちできます。

汚れや匂いがひどくなる前に、きちんとしたケアで清潔なスニーカーを手に入れましょう!

 

いくつかお手入れ方法をご紹介いたします。

自分ができる方法から試してみてはいかがでしょうか?

 

◉防水スプレーをかける

 

スニーカーの汚れは、泥や土など水分が含まれてることが多くあります。

そのため防水スプレーをかけておくと汚れを弾き、キレイな状態を保つことができます。

 

◉ろうそくのロウを塗る

 

ろうそくをスニーカーに塗ります。ろうそくのコーティング力を利用し、防水効果を狙います。

これは、なかなかできない方法なのですが、効果はあると思います。

難しいかもしれませんが、一度は試してみてもいいかも!?

 

 

◉ベビーパウダーを使う

 

ベビーパウダーの粉も汚れ防止に効果的です。特に白いキャンバス地のスニーカーに効果を発揮します。

 

 

◉重曹を靴の中に入れる

 

重曹には脱臭・殺菌効果があるため、洗剤としての使用以外にも効果的。

重曹を通気性の良い袋に入れて靴の中に入れておけば、靴の嫌なニオイもなくなります。

履くときは、しっかり重曹を落としてから使いましょう。

 

 

◉十円玉を入れる

 

十円玉の銅には殺菌効果があるため、菌が繁殖して靴が臭くなるのを防ぎます。

これは、やりやすい方法なので、今からでもできる方法ですね!

 

 

◉毎日同じ靴を履かない

 

色々ご紹介しましたが、なんだかんだで一番効果があるのは、素足で長時間、毎日同じ靴を履かないことではないでしょうか。

お気に入りの靴やスニーカーだと、毎日履きたくなりますが、長持ちさせるには、気分転換などで他の靴も履いてみましょう。

靴もお休みが必要な時があります。

雑菌を繁殖させないために、靴の中の湿度を押さえましょう。そのためには同じ靴を連続して履かないこと、1度履いた靴は1日から3日あけて履くようにすることが大切です。

 

温度が高くなったり、お花見やお散歩で汚れもつきやすい季節、スニーカーを清潔に保ちましょう!

 

 


 

自分のゆとり、家族との時間、もっと輝くあなたのために。

 

家事代行サービスはカジェール

 

電話番号:0800-600-8825

対応地域:東京、千葉、名古屋、大阪、神戸、京都

0

カジェールのプラン

よくあるご質問
料金一覧
スタッフブログ KAJIER カジェール